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駐車場の加熱溶着シートやペンキ型枠による番号・文字・マークの施工例

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駐車場の番号・文字・マークの施工例example

駐車場の車室番号・文字・マーク

  • 貼り付けシートや型枠シートよる駐車場の駐車番号や駐輪場番号、「軽」の文字や駐輪場用の「自転車マーク」の施工例。バーナーによる駐車場のアスファルトへの焼き付け(加熱溶着)には、プライマーの塗布が必要になります。また、お勧めのペンキであれば、直に駐車場の舗装に塗装が可能ですが、ペンキの厚塗り(出来れば2回塗り)を心がけて下さい。

駐車場マーク「駐輪場マーク」の施工例(貼り付けシート)

駐輪場マーク「自転車マーク」の着工前(加熱溶着シート)

1.駐輪場マーク「自転車マーク」の着工前(加熱溶着シート)

自転車マークやバイクマークの位置を決め、箒等でゴミやホコリを取り除きます。

プライマーの塗布

2.プライマーの塗布

プライマーを丁寧に路面に塗り、洗浄および路面の活性化を促します。

駐輪場マークの設置

3.駐輪場マークの設置

プライマーが乾くのを待って、路面との隙間を作らないように、シートを置きます。

加熱溶融

4.加熱溶融

ガスバーナーにて、溶かす要領で弱火から強火へと炙り、路面に密着させます。

加熱状況

5.加熱状況

写真のような感じになれば完了ですが、焦がさないように注意して下さい。

駐輪場マーク「自転車マーク」の完了(加熱溶着シート)

6.駐輪場マーク「自転車マーク」の完了(加熱溶着シート)

表面温度が下がるのを待って、使用可能となります。


駐車場の白線ライン工事

駐車場の区画線ライン工事